Heart Beatzのビートメイカー

音楽、ビートメイク、日常に関する情報を発信していきます。

タグ:DTM

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こんにちは、Heart Beatzです。


本記事では、モニタースピーカー で有名な「KRK」の
モニターヘッドホンを購入したのでレビューを紹介したいと思います。


本記事を書いている僕は、DTM歴3ヶ月の学生です。
今まで、モニターヘッドホンは、使わずにSHUREのSE215 Special Editionを使って
DTMをしていました笑


早速、紹介していきます!

KRKのモニターヘッドホンには、2種類あって「KNS8400」「KNS6400
の2つがあります。

僕は、KNS8400を購入しました。

初めてモニターヘッドホンを使ってみての感想は、

音が全然違いました笑

ヘッドホンを購入する前に使っていた、SHUREのSE215は、

低音が強調されて聞こえるイヤホンで(個人的な感想です)

ずっと聴いていると、耳が疲れてくるような感じがありましたが、

モニターヘッドホンは、高域、中域、低域の音が、バランス良く聞こえていて

リバーブなどのかかり具合なども細かく聞こえていたので、とても驚きました!


KRKのKNS8400は、

とても音質が良いモニターヘッドホンだと思います!

低域が強調されているということもなく、全ての音がバランスよく聞こえる

モニターヘッドホンだと思います。

イヤークッションもとても質がよく、つけ心地も良いです。

しかし、僕の頭の形にあっていないのか長時間つけていると
耳が疲れてきます笑


モニターヘッドホンを探しているけど、

他の人とあんまり被りたくないという方にはオススメです!
           (もちろん被っても良いという方にもオススメです笑)

今回は、KRKのモニターヘッドホンのレビューを紹介しました。

気になった方のためにAmazonと楽天市場のリンクを貼っておきます↓


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こんにちは、Heart Beatzです!

昨日に引き続き新しいビートをYouTubeにアップロードしました!↓




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こんにちは、Heart Beatです!

僕のYouTubeチャンネルにトラップビートをアップしました。
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こんにちは、Heart Beatzです。



本記事では、僕がDTMをするときに使っているNATIVE INSTRUMENTSのMIDIキーボードが
めちゃくちゃ良かったので紹介したいと思います。



本記事を書いている僕は、DTM歴3ヶ月、YoutubeSoundCloudに自分が作った
トラップビートを投稿しています!

トラップビートって何って思った方は、下記のブログをご覧ください!↓






▷目次
1.Heart Beatzが使っているMIDIキーボードを紹介
2.NATIVE INSTRUMENTSのメリット・デメリット





1.Heart Beatzが使っているMIDIキーボードを紹介


僕が、使っているMIDIキーボードはこれです!↓


NATIVE INSTRUMENTSのA61を使っています!

このAシリーズのMIDIキーボードは61鍵盤ですが、他に25鍵盤49鍵盤もあります!


実際に3ヶ月使ってみての感想ですが、

めちゃくちゃ使いやすいです!!!

僕が、1番気に入っているところがあって、

それは「鍵盤の押し心地」です!

「MIDIキーボードは打ち込みの時にしか使わないし押し心地なんかどうでも良いでしょ」
思っている方も多いと思いますが、僕は絶対にこだわった方が良いと思います。

DTMをしている時間ってやり始めたら長いじゃないですか笑

なので、鍵盤の押し心地が悪かったらストレスになると思っているので

僕は押し心地にはこだわっています。




2.NATIVE INSTRUMENTSのメリット・デメリット

・メリット

・KOMPLETE KONTROLソフトウェア
・MACHINE ESSENTIALS
・Ableton Live 10 LITE

音源、DAWソフトがキーボードを買うだけで無料でついてきます!

あと、映えます笑

DTM初心者方には、特にオススメです!


・デメリット

3ヶ月使ってみて今のところは不満はほとんどありません。

しいて言うならば、値段が高いです…笑


というわけで本記事では、僕が使っているMIDIキーボードを紹介しました。

気になった方は下記のリンクからチェックして見てください!




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最後までご覧いただきありがとうございました!コメント待ってます!




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こんにちは、Heart Beatzです。


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     「FL STUDIOの購入を検討しているけど
      ちょっと迷ってる」





本記事では、こういった方に向けて「FL STUDIO」を3ヶ月使ってみての感想を
紹介したいと思います。



本記事を書いている僕は、FL STUDIOでトラップビートを趣味で制作しています。
Youtube、Instagramで発信しています!




▷目次
1.FL STUDIOとは
2.FL STUDIOを使ってみた感想





1.FL STUDIOとは?


FL STUDIOというのは、音楽を制作するソフト(DAW)の一つです。
海外で使っている人が多い音楽制作ソフトです。

詳しいことは下記の記事に書いてあるので気になった方はチェックお願いします↓







2.FL STUDIOを使ってみた感想


僕のFL STUDIOの使用歴は3ヶ月程度。

他の音楽制作ソフトの使用歴はGarageBandを少し触った程度です。

僕は、FL STUDIO 20 Signatureを購入して使っています。




実際に使ってみた最初の感想は

・見た目がかっこいい
・ドラムの打ち込みが自分の感覚で出来る
・ソフト内蔵のプラグインが良い
・外部の音源をドラック&ドロップで取り込むことができる
・音楽理論をわかっていなくても「Scale highlighting」というシステムを
使えばメロディが作れる
・ソフト自体の起動が早い(個人的な感想)

こんな感じですかね。



・ドラムの打ち込みが感覚で出来る
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この上記の画像の「ステップ・シーケンサー」を使えば簡単に
ドラムパターンの打ち込みができます!



・ソフト内蔵のプラグインが良い

僕が今現在、メロディで使うシンセ、リバーブなどのエフェクトもほとんど
FL STUDIO内蔵の物を使っていて不満に思ったことがあまり無いからです。




・外部の音源をドラック&ドロップで取り込むことができる

言葉の通り、ドラック&ドロップで外部の音源を取り込むことができるので
めちゃくちゃ使いやすいです!



・音楽理論をわかっていなくても「Scale highlighting」というシステムを
使えばメロディが作れる


このシステムが神すぎて、音楽理論を分かっていない僕は
毎回メロディを作るときに「Scale highlighting」を使っています。

下の動画の56秒ぐらいから出てくるのが、Scale highlightingというシステムです。







FL STUDIOを使いたいと思った方は下記のリンクからどうぞ!





というわけで本記事では、僕がFL STUDIOを使ってみた感想を紹介しました。

僕はFL STUIOを使ってトラップビートを趣味で制作しています!
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